原曲・カバー曲探訪。今回は「オー・シャンゼリゼ」についてお届けいたします。
※アーティスト名は敬称略とさせていただいております。
「オー・シャンゼリゼ (フランス語:Les Champs-Élysées)」は1969年リリース、フランスの歌手 ジョー・ダッサンの楽曲。
原曲はイギリスのバンド、ジェイソン・クレストによる英語歌詞の「Waterloo Road」であり、1968年にリリースされた。
リリースされてから大分経った今も尚多くの人に愛されており、数多のアーティストによってカバーされている名曲。
広告
今回は「オー・シャンゼリゼ」のカバー曲をリリースしているアーティストを調べてみました。
カバー手法の意外性やアレンジの独創性に「これは凄い!」と感じたカバー曲、 細かい理屈は抜きにして「サウンドが気持ちいい!」と感じたカバー曲などをピックアップいたしました♪
Manu MAUGAIN
クレモンティーヌ
ジュンマキ堂とニューパラダイスチンドン
ZAZ
南 沙織
Authentic Midget Orchestra
また、今回調べた「オー・シャンゼリゼ」のカバー曲をリリースしているアーティストの一覧が以下です。
「オー・シャンゼリゼ (Les Champs-Élysées)」をカバーしたアーティスト一覧
♪♪各アーティスト名から試聴プレイヤーへリンク♪♪
Alberto Caicedo
Authentic Midget Orchestra
BAND俺屋
Brawny
Coba-U
Danielle Vidal
Familia
Iota Musica Therapy
Les Stentors
Manu MAUGAIN
naomi & goro
NOFX
Sympathique
The Clogs
Yucco
ZAZ
クレモンティーヌ
さつきのあき
ジェイさん, ブルブルくん, キーウィちゃん, ターキーさん & ネズミ
ジュンマキ堂とニューパラダイスチンドン
ダニエル・コラン
トリヨ&テテ
ノンブラリ
フラワー・メグ
越路吹雪
奥村チヨ
海蔵亮太
丸山茂樹
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
宮 武弘
鹿嶋静
清水ミチコ
石丸 幹二 & 吉田 次郎
川井 郁子
仲代圭吾 & 行代美都
渡辺幹男
南 沙織
由紀さおり
カバーしたアーティストの全てを網羅するには至りませんが、フェイバリットなアーティストのカバー曲・原曲を見つける際にこの一覧を役立てて頂けたら幸いです。
今回は「オー・シャンゼリゼ」のカバーについて調べてみました。
ではでは、また次回。